第3のビールなど、酒税を増税検討

2011.7.13|増税

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安価で庶民の見方である第3のビールが増税で値上げを検討されている。
発泡酒が高級になってしまい。節約をしたい家庭が多く、渋々、第3のビールを飲んでいる人がほとんどだろう。お金が余っているならば、スーパードライなどの発泡酒を買った方が味が良いに決まっている。しかし、1缶の値段がいまでは2倍くらいの開きがあり、渋々、第3のビールであり、それでも低価格なビールを味が落ちても毎日飲むなら仕方がない。

サラリーマンの給料は上がらす、増税や社会保障が増え、ますます苦しくなる家計と、将来が暗い現代では仕方ない選択である。

この第3のビールがいま増税で危険な状態である。

何でもかんでも増税されて、そのうち空気吸うので空気税とか、何でも出来そうである。ひどい話だ。
どこまでこの増税は進むのだろうか?どこまで消費者は増税に耐えられるのだろうか?

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